大量チラシ印刷がまさかの激安価格!デザイン実績豊富なイイチラシによるイイチラシブログ

激安チラシ印刷でおなじみの「イイチラシ」が、チラシ広告の制作からその戦略まで徹底的に解き明かします

2012年3月のチラシ記事

  • キャッチコピーに英語を使ってもいいの?

    チラシ作成をする上でさけて通れないこと。
    そのひとつにキャッチコピーづくりがあります。

    これがなかなかのクセモノなのです。
    文字数にして5~15文字ていど。
    しゃべるだけなら一瞬で終わる、
    とるに足らない文字数なのに。
    書けないときは、ほんとうに書けない。

    そんなお悩みの方が少しでも減るように。
    今回お伝えするのは、『英語キャッチの使い方について』です。

    基本的に英語は使わない方がいいです。
    なぜなら、英語は脳に入ってくる時間が遅いから。
    3秒で意味を理解させなければならない
    キャッチコピーに外国語は適していません。

    ただし、例外はいくつかあります。
    たとえば、高級商品を末永く展開したい場合。

    英語は意味がすっと入ってこないと書きましたが、
    それがプラスに働く場合もあるんですね。
    すっと入ってこないぶん、賞味期限が長い。

    そういえば、高級嗜好品はだいたい英語表記です。
    ○イヴィトンとかグッ○とかプラ○とか。

    もし高級不動産チラシや高級嗜好品チラシをつくることになり、
    コピーやネーミングを依頼されたら、ぜひためしてみてください。


    キャッチコピーの効いている、チラシ印刷、チラシデザインなら
    激安の「イイチラシ」におまかせください。

月別アーカイブ

グループサイト

ブログトップ
« »