ダイレクトメールの反響 設計
上げます

戦略・開封・紙面・計測。
4つの "設計" を見直して
反響率を引き上げます。

戦略設計目的×ターゲット×媒体
開封設計封筒・素材・特殊加工
紙面設計コピー×ビジュアル×QR
計測設計LP連携×反響率追跡
忍者ナイン
東進中学NET

目的別、「DMの伸び悩み」の正体

目的 ①

セミナー・イベントへの集客

  • 開催のたびに参加率が上がらない
  • 毎回同じリストに同じ内容を送り続けている
目的 ②

自社会員・既存顧客へのサービス認知

  • 新サービス・特典を案内しても反応が薄い
  • そもそも読まれている実感がない
目的 ③

特定の業界・業種への新サービス認知

  • ターゲット業種に届けたいがリストがない
  • どの形式なら開封されるかわからない
目的 ④

新規販路の開拓

  • 既存チャネル以外の新規層に届けたい
  • WEB広告は飽和。紙媒体を試したい
目的 ⑤

リピート利用・購入頻度の向上

  • 一度購入した顧客が戻ってこない
  • 定期DMが購入・再来店につながらない
どの目的であっても、反響が出ないDMには
共通の「設計ミス」があります。

反響が出ないDMには、
共通の4つの設計ミスがあります

多くのDMが反響を出せない理由は、デザインの良し悪しではありません。
「設計の壊れた箇所」が反響を止めています。あなたのDMはどこが壊れているか、セルフチェックしてみてください。

1

全員に同じDMを送っている戦略設計

相手の心理状態が違えば、響くメッセージも違う。誰に・何を・どんなタイミングで送るかを設計せずに送るのは、全員に響かないDMを作っているのと同じです。

SELF CHECK リスト内で、一度も接触したことがない相手と、複数回やり取りした相手を分けて管理していますか?
2

開封されない開封設計

封筒の外観・形状・素材・宛名表記の問題。ここで捨てられると、どれだけ紙面を作り込んでも読んでもらえません。

SELF CHECK 封筒の外観を、受け取った人の目線で見直したことがありますか?
3

読まれない紙面設計

ファーストビュー・コピー・視線誘導・ビジュアルの問題。ここで離脱されると、オファーまで届かず反響につながりません。

SELF CHECK ファーストビューに、ターゲットの「悩みワード」が入っていますか?
4

効果が測れず、改善できない計測設計

反響数・LP誘導・CV — DMが「どこで効いたか」を測れないと、次回も同じDMを送り続けることになります。動かない原因も分からないままです。

SELF CHECK 前回のDMの反響率・反響者の属性を数値で記録し、次回設計に反映できる仕組みがありますか?
この4つのどこが壊れているかを診断し、設計し直す
DMデザインを作るのがイイチラシです。
あなたのDMの「壊れている設計箇所」を
無料で診断します
無料で反響診断を受ける

紙面サイズと「宛先設計」を変えただけで、
反響数が1.7倍になった話

文房具メーカー様DM Before/After 文房具メーカー様DM Before / After image/case_bf_stationery.jpg を配置すると
このプレースホルダが画像に差し替わります
反響数
0.0倍↑
文房具用品メーカー 様

同じリスト・同じ商材で、
変えたのは「サイズと宛先の設計」だけ

背景

商品強度・使いやすさという強みが伝わらず、ターゲット設定も曖昧。申込み導線も不足し、反響率は9%前後で頭打ちだった。

施策

封筒型からA4ペラサイズへ変更しFAX返信を容易に。誰宛てかが一目で分かるグラフィックで「美術教師」を明確化し、無料サンプル提供を前面に訴求。

結果

反響率 9% → 15%(+6pt)、反響数 360件 → 600件(+67%)。
4,000通の送付でCV数は約1.7倍に。

用途別に最適な打ち手を設計します

用途 ①

既存顧客を
掘り起こす

休眠顧客の再活性化DM

最終購入から離れた顧客に「ご無沙汰オファー」設計で再アプローチ。

離反兆候への引き留めDM

購入頻度の低下シグナルを捉え、解約・乗り換え前にもう一押し。

LTV向上のクロスセルDM

購買履歴に紐づけて、次に買うべき商品・サービスを提案する設計。

用途 ②

新規リードを
獲得する

業種別ターゲットリストDM

法人リスト購入+業種別訴求で、コールドリストでも反応率を上げる。

商圏密着ポスティング

店舗・拠点を中心に半径◯kmの世帯へ、エリア特性に合わせた配布。

LP連動の計測型DM

DM→QR→専用LPの導線で、反響率・CVを数値で可視化。

用途 ③

BtoB決裁者に
アプローチする

役員宛て少量高品質レター

印字封筒・宛名表記を「自分宛て感」のある設計に整え、開封率を上げる。

業界誌風DM

情報資料の体裁にすることで「広告」ではなく「読むもの」として届ける。

インサイドセールス連動

DM到着の3〜5日後にIS架電を組み合わせ、想起が残っているうちにアポ獲得。

どの用途でも、ぜんぶ対応可能。
設計・制作・配送・効果測定までワンストップ。

「制作して終わり」ではなく、
4フェーズで反響を設計する

他のDM会社との違いは、全体設計から効果測定まで、反響が出る仕組みを一貫して設計することです。

PHASE 1

戦略設計

目的・ターゲット・媒体選択・オファー設計・LP/コール連携

PHASE 2

開封設計

封筒形状・素材・特殊加工・ランク別紙質・同梱物設計

PHASE 3

紙面設計

A/B2〜3案制作・コピー・ビジュアル・QRコード → 印刷・発送

PHASE 4

計測設計

反響率・LP計測(QR経由)→ コール連携 → 改善報告

0.3% と 1.0% の差は、「設計の差」です

※出典:JDMA(日本ダイレクトメール協会)等の公表データ

00%
物理DMの開封率
(メール・LINEは10〜25%)
0.0%
設計なしDMの
平均的な反響率
0.0%+
反響設計DMで
目指す反響率の水準
同じ1万通を送った場合、
反響率0.3%ではCV30件。反響率1.0%ではCV100件
配送コストが上がり続ける今、
1通あたりの反響率を最大化することが
DMコストを正当化する唯一の方法
です。

反響設計DMに、定価はありません

案件ごとに、反響を生む設計が違うからです。

REASON 01

その案件専用の設計だから

ターゲット・リスト・配布数・商材単価・配送方法は案件ごとに違います。「標準パック」を当てはめる設計では反響を最大化できません。

REASON 02

不要なコストを乗せないため

定価には必ず "使わないオプション" のコストが含まれます。都度見積もりなら、その案件に必要な要素だけで構成できます。

価格の目安
テスト配信 数十万円〜
本格運用 数百万円〜
※ 規模・内容により増減
まずは無料診断(¥0・オンラインMTG)
発注義務なし。現状DMの設計課題と改善ポイントをご提案します。
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「安いDM」でも「デザインのみ」でもない、第三の選択肢

比較軸 イイチラシ 反響設計DM 印刷EC DM専門代理店 デザイン会社
反響設計(全体最適) × ×
クリエイティブ品質 ×ユーザー側に依存
印刷・発送対応 ×
効果測定・LP連携 × ×
小ロット(〜1,000通)
リストなしでも対応 × ×
設計根拠の説明 × ×

よくあるご質問

Qリストがなくても依頼できますか?
はい。属性・エリア・業種でターゲットセグメントを設計し、リスト調達〜配布まで一括対応します。
Q最小ロットはいくつからですか?
500通から対応しています。まずはテストDMとして小ロットで始め、効果を確認してから本格運用に移る流れをおすすめしています。
Q印刷・発送は別業者への手配が必要ですか?
不要です。印刷・封入・発送まで一括対応します。
Q効果はどうやって測定しますか?
QRコード経由のLP誘導でオンライン計測、反響コール数の記録など、目的に応じた計測設計を行います。
Q郵便料金値上げで、コストが心配です。
送付コストが上がるからこそ、1通あたりの反響率を最大化することが重要です。送付数を減らしても高反響を維持する設計アプローチをご提案します。

まず、あなたのDMを
診断してみませんか?

現在のDMの設計課題を診断し、改善ポイントをご提案します。
診断後の発注義務はありません。

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完全無料 発注義務なし