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イイチラシがお届けする
チラシ印刷物の販促テクニック特集です。
効果的なプロモーション戦略、
販促品の知識や上手な活用法、
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フライヤー印刷が激安!質を下げずに費用を抑えて作成する4つのコツ

飲食店フライヤー

フライヤー印刷には、一般的に小さめのサイズの用紙が使われていますから、一般的なチラシ印刷よりも費用を安くすることが可能です。しかし、いくつかのポイントをおさえることで、さらに安くすることも可能です。

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【激安】フライヤーの質を落とさず安く印刷・作成する4つのコツ

飲食店のフライヤーサンプル

フライヤー印刷は、費用をかければかけるほど、効果につながるとは言い切れません。費用を抑えても、集客や売上につながるフライヤーを作成することは可能なのです。

売りたい商品やサービスの違いによって、フライヤーを手に取った時に伝えたいイメージが異なりますから、業種によって作成すべきフライヤーは違ってくるでしょう。
しかし、ちょっとした違いによって、フライヤー印刷にかかる費用を抑えることができるのです。

1. 早めに発注する

会社に注文する顧客

イイチラシでは、受付した翌日に発送することも可能です。しかし、スケジュールに余裕があるならば、翌日発送よりもその次の日や、そのまた次の日にした方が、費用は安くなります。
多くの印刷業者では、受付を完了してから発送までの日にちが短くなるほど、費用が高くなると言えるでしょう。フライヤーが必要な日にちが決まっているならば、早めに手配することをお勧めします。

受付を完了するまでに期間を要する場合もあります

データ入稿を行う場合は、データに不備がないか確認してからでないと、受付が完了したことにはなりません。データの修正が必要になる場合もあります。
費用面にも影響しますが、必要な日までに納品されないという事態も起こり得ます。フライヤーに掲載する内容が決まっているならば、早めに手配を始めることが大切です。

2. 情報量や使い道に合った用紙サイズを選ぶ

A3、B4、A4、B5の用紙比較

「大きい方が目立つだろう」という安易な考えで、用紙のサイズを選ぶのはお勧めできません。掲載したい情報量や使い方、配布の仕方などによって適切なサイズは異なってきます。
一般的には、サイズが大きくなるほど費用は高くなりますから、無駄に大きくしないことで費用を抑えることが可能になるのです。

フライヤーを手配りする場合には、サイズが大きいと渡しにくかったり、受け取った人が持ちかえるのに邪魔になったり…といったデメリットも発生します。
また、サイズが小さいほど安いからといって、小さくしすぎてしまうと、見にくかったり、十分な情報を掲載できなかったりすることもあるでしょう。掲載したい情報や使い道を十分に考慮することが必要です。

片面印刷なら費用を抑えられる

フライヤーに載せたい情報が多くない場合には、片面印刷にすれば費用を抑えられます。「念のため…」と何でもかんでも情報を掲載するのではなく、必要不可欠な情報に絞って、片面印刷にするというのも費用を抑える一つの方法でしょう。

情報を絞ることで、フライヤーを見た人にも、必要な情報が伝わりやすい・わかりやすいといったメリットもあります。

3. 自分でデザインする

フォトッショップとイラストレーター

イイチラシでは、プロのデザイナーが所属していますので、デザインを依頼することも可能です。しかし、ご自身でデザインしたデータを入稿すれば、その分費用を抑えることが可能です。

Adobe社のソフトならばイラストレーター・フォトショップ・PDF、OfficeであればWord・Excel・PowerPointで原稿を作成し、印刷可能なデータに変換します。

デザインを始める前に決めておくべきことがあります!

デザインを始める前に、用紙のサイズや色数などを決めておく必要があります。事前に決めておかなければ、後での変更は大変です。

4. キャンペーンなどの割引を利用する

イイチラシB4チラシキャンペーン例

フライヤー印刷を依頼するタイミングによって異なりますが、定期的にキャンペーンを行っている印刷業者も少なくありません。
キャンペーンを利用することで、割引料金でフライヤー印刷を依頼することができるでしょう。

イイチラシでは、一般のお客様にもご利用いただけるキャンペーンを行っていますし、会員様を対象にポイントサービスも行っています。貯まったポイントの分だけ、次回ご利用の際に割引を受けることができます。
上手に割引を利用するというのも安くする方法と言えます。