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チラシ・フライヤー印刷料金表

チラシ印刷が1枚0.86円から!

用紙のサイズや種類、厚さを選択してください。
ご希望の部数やカラーから料金が算出されます。
一覧にない用紙や部数をご希望の場合はお問い合わせください。

用紙サイズ
  • A1(594×841mm)
  • B1(728×1030mm)
  • A2(420×594mm)
  • B2(515×728mm)
  • A3(297×420mm)
    B4よりも一回り大きく、白フチの無い仕上りになります。紙を厚くして二つ折りパンフレットとしても利用されます。
  • B3(364×515mm)
    B4の2倍の大きさです。白いフチ仕上りで、納品時には二つに折られた形で納品いたします。
  • A4(210×297mm)
    ノートやコピー用紙。オフィスでもおなじみの大きさです。チラシやパンフレットのほか、FAXやDMとして活用することもあります。
  • B4(257×364mm)
    折込チラシに多く利用される大きさです。四方に白いフチがつく仕上りになります。
  • A5(148×210mm)
    A4の半分の大きさ、フライヤーとして人気です。少し小さめなのでポスティングや手配り用のチラシとして最適です。
  • B5(182×257mm)
    A4より一回り小さい週刊誌と同じ大きさです。新規オープンなど情報量が少ないチラシや不動産の物件チラシにも。
  • A6(105×148mm)
    手帳や文庫本とほぼ同じ大きさです。
  • B6(128×182mm)
  • A7(74×105mm)
    A6をさらに半分にした大きさ。メモ帳などに。
  • B7(91×128mm)
用紙種類
  • コート紙
    光沢があり一般的なチラシとしてオススメです。
  • マットコート紙
    光沢を抑え写真を綺麗に見せます。
  • 上質紙
    ボールペンや鉛筆などで書き込みやすく、FAXやコピー用紙として用いられることもあります。
  • 微塗工紙
    コート紙と上質紙の中間に位置する紙厚の薄い用紙です。
用紙厚さ
  • 48kg
  • 53kg
    コピー用紙よりも薄く、報告書等の冊子の本文用に使います
  • 58kg
  • 65.5kg
  • 67kg
  • 70kg
    一般的なコピー用紙と同じ厚さです。
  • 90kg
    チラシやカタログとして少し厚みのある用紙です。
  • 110kg
    パンフレットとして一般的な厚さです。
  • 135kg
    冊子の表紙など厚さが必要な時に。
色数
両面印刷



片面印刷


単価表示

料金タップでお見積りフォームへ移動します。

※金額は全て目安での金額です。
※別途消費税を頂戴いたします。
※北海道・沖縄・離島は料金が変更となる場合がございます。
※送料は地域によって異なりますので弊社までご確認ください。
※印刷料金は、用紙の種類・用紙サイズ・印刷色数・部数・片面印刷か両面印刷などにより異なります。
※表示にない部数や用紙などについては、お電話かお問い合わせフォームよりご相談ください。

チラシの印刷用紙について

用紙の厚さについて

用紙の厚さは53kgや70kgなど連量と呼ばれる重さで記載されます。
連量とは一定の寸法の紙を1,000枚重ね合わせた時の重さのことですが、その寸法にも数種類があり、紙質メーカーなどの違いで厚さもわずかに異なります。 用紙の種類によっても厚さが異なりますが、一般的に数の大きな紙が厚い紙、数の小さな紙が薄い紙となります。用途や目的により最適な厚さも異なりますので、もし用紙の厚さでお悩みでしたら一度ご相談くださいませ。

用紙のサイズについて

用紙のサイズには国際規格のA判と日本独自のB判があり、用途によって大きさも様々です。
例えば新聞紙を広げた大きさのA0、大学ノートなどがB5、コピー用紙で多いのがA4です。 作成する印刷物や印刷の目的により最適なサイズも異なりますので、もしお悩みでしたら一度ご相談くださいませ。

A版印刷用紙B版印刷用紙

用紙の種類について

コート紙
コート紙

コート紙は紙の表面を特殊な薬剤でコーティングしてあり、色鮮やかに印刷ができツルツルしていて光沢があります。写真を多用するお店のチラシや会社の折りパンフレットなどにお勧め。コストも安く、一般的にな商業印刷に幅広く利用されています。

  • メリット

    ・光沢があるので写真が多用されているチラシの印刷に
    ・カラー写真やイラストの発色がいいので色が多いチラシの印刷に
    ・コストが安いので大量に配布することを目的としたチラシの印刷に

  • デメリット

    ・光沢があるため落ち着いた雰囲気のチラシにはマットコートを
    ・筆記性が低いためチラシではなく筆記を目的とするチラシには上質紙を

マット紙
マット紙

コート紙と同じようにコーティングされていますが、光沢が出ないようにつや消しがされているのでコート紙よりも光沢が抑えめでしっとりしてサラッとした質感です。色味もややくすんで表現されるので、落ち着きがあり高級感を演出することができます。また光沢が抑えめなので文字も見やすく、コート紙よりも筆記性が高いです。

  • メリット

    ・落ち着いた雰囲気に仕上るのでグレードの高いチラシに
    ・光沢がなく長時間見ていても疲れないため、チラシの他にも写真や文字の多いパンフレットなどに

  • デメリット

    ・コート紙に比べると若干彩度が落ちる

上質紙
上質紙

コーティングがされてなく、ザラザラしていて光沢もありません。繊維の自然な質感を活かした用紙です。一般的に出回っている用紙で筆記性も高く、コピー用紙やノート、スタンプカードなどがその一例です。

  • メリット

    ・筆記性が高いためアンケート用紙など筆記目的の用紙などに
    ・コート紙やマットコートに比べてチラシとして出回ってないので差別化を図りたいときに

  • デメリット

    ・コート紙などに比べ割高になるケースが多い
    ・コーティングされてないので発色も暗めで光沢もない

微塗工紙
微塗工紙

微塗工紙は紙の表面を塗料でコーティングした「塗工紙」の一つです。塗工紙は、使用する塗料の量やコーティング前の紙の種類などによっていくつかに分類されますが、微塗工紙は少ない塗料で加工されたものを言います。

  • メリット

    ・コストが安いので大量配布が目的のチラシに

  • デメリット

    ・写真印刷の仕上がりが塗工紙の中では劣る

  • 新聞折込広告
  • ポスティング

お問い合わせは0120-93-4747まで!