セールスプロモーション

イイチラシがお届けする
チラシ印刷物の販促テクニック特集です。
効果的なプロモーション戦略、
販促品の知識や上手な活用法、
デザインも中身も優れた販促チラシを作成するコツなど、
充実の内容となっております。
大幅な集客アップや売上アップなど、
実りあるセールスプロモーションを行いたい方は、
ぜひお読みください!

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スーパーの折り込みチラシ

新聞折込チラシの効果や特長、閲覧率がUPするおすすめテクニック

新聞折込チラシを配布する価値を知っていますか?販促ツールとしての折込チラシの効果や特長、チラシの閲覧率をもっと上げて集客を増やすテクニックを紹介します!

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新聞折込チラシの効果や特長、閲覧率UPの方法

新聞折り込みチラシ

新聞折込チラシ=裏面をメモに使えるくらいの価値しかない、などと思っていませんか?新聞折込チラシは、皆さんが想像する以上に大きな威力をもっている販促ツールなんです。近年はスマホやパソコン、テレビCMなどが情報源の主流になっていますが、アナログな折込チラシの需要も、まだまだ衰えていません。折込チラシの効果や特長、閲覧率をさらに高める方法を教えます。

新聞折込チラシの効果や特長を紹介!

曜日を指定して配布できる

カレンダー

曜日を決めて配布できるところが、折込チラシの強みです。たとえば仕事と家事を両立している主婦がターゲットの場合、ゆっくり読める土曜か日曜のいずれかに配布する、といった戦略が可能です。閲覧率の高い曜日を狙って配布できるので、無駄がありません。

配布エリアも自由に決められる

配布エリアの全国図

新聞折込チラシは、配布エリアも自由に決めることができます。低予算なら「中目黒駅の半径2km以内」、余裕があるなら「新宿区全域」といった具合です。チラシ印刷会社に依頼すれば、効果的な配布エリアを割り出ししてくれますから、有意義な販促活動ができます!

保存性が高い

新聞折込チラシは、意外と保存性が高い販促ツールです。考えてみてください。お家に届いたチラシを当日中に捨てることってあまりないですよね?大抵は、新聞と一緒に何日か保存してから捨てているはずです。保存期間が長いツールほど、閲覧してもらえるチャンスも多い理屈になります!

持ち歩きしやすい

B4は折込チラシの定番サイズです。そんなに大きくないので、2~3回折りたためば容易にバッグやポケットに入ります。持ち歩きしやすい折込チラシは、お店に持参して店員に商品のありかや値段を尋ねるといった便利な使い方ができます。これも、折込チラシの保存率を高くしている理由の1つと言えます。

いろいろな種類から選べる

豊富な種類のなかから好きな仕様を選べるのも、折込チラシの特長です。最小限のコストで作成したい場合は「A4サイズで白ざら紙で片面モノクロ」、たくさんの情報を載せて高級感も出したい場合は「B3サイズでマットコート紙で両面フルカラー」等々。各々の目的や事情に合わせて作成できるので、予算オーバーを防げます。

信頼性が高い

ある印刷会社が行った消費者調査によると、折込チラシはテレビCMよりも信頼性が高いという結果が出たそうです。また「生活に役立つもの」という内容での調査では、折込チラシの数値はテレビCMの3倍以上という結果だったそうです。信頼性の高いツールはそれだけ集客の効果も高いことになります。

閲覧率が高い

ネットはライバル広告が多すぎるのが欠点です。せっかく広告を出しても、他に人気をとられてしまうどころか、存在に気付いてもらえないことすらあります。その点、ターゲットのお宅に確実に届けられる折込チラシなら、閲覧してもらえる確率がとても高いので安心です!

閲覧率をもっと高める方法を紹介!

デジタルチラシも作成する

チラシと虫眼鏡

折込チラシは、配布したエリアの人にしか閲覧してもらうことができません。もっと閲覧率を高めて、販促の規模を広げたいなら、デジタルチラシも作成することをお勧めします。デジタルチラシを作成してWebで公開すれば、他のエリアをカバーできるどころか全国カバーできるからです。デジタルチラシは基本的に紙チラシのデータさえあれば簡単に作成できますから、印刷会社に相談してみてください。