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デジタルカタログ制作を代行会社に委託するメリット

デジタルカタログ制作を代行依頼するメリットは?

・自分で作れるのに、わざわざ代行会社に委託する意味ってあるの?
・お金がかかる代行制作より、無料作成サービスで自作するほうがお得では?

デジタルカタログ制作の代行依頼に、こんなイメージを持たれている方にぜひ読んで欲しいページです。

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多機能かつセンスも安心なカタログを作成できる

自作に役立つ、デジタルカタログの無料作成サービスを提供しているサイトは数多くあります。
しかし無料の範囲内で作成しようとすると、搭載できる機能がページめくりなど基本的な機能に限られてしまう場合が多いです。

無料で基本機能が充実しているサービスも無くはありません。また有料で良いなら、さまざまなオプション機能を付加して「ウチならでは」のオリジナリティを出すこともできます。しかし搭載機能の多いデジタルカタログを自分で作ろうとする場合、センスの良し悪しという問題が発生してくるのが常です。

ここでいうセンスとは、カスタマイズのセンスのことです。
たとえば機能充実にこだわるあまり、大して使わないツールを数多く搭載してしまい、ページめくりや拡大など一番肝心な操作ツールの場所が分からなくなってしまっているような、使い勝手の悪いデジタルカタログはNGです。これではユーザーの心は即座に離れていってしまうでしょう。

多機能かつ使い勝手の良いデジタルカタログを自作するのは、かなり難易度が高いです。
試行錯誤して大きく時間を費やしてしまうよりは、多少お金をかけてもプロの代行会社に任せるほうが、ずっとスムーズに完成させられます。見た目的なクオリティも、代行会社に任せるほうが絶対に安心です。

言葉で推されるだけではピンとこないというなら、実際に代行会社が制作した作品を見てみると、納得できると思います。以下は、東京・大阪の広告代理店『株式会社ライズエージェンシー』の実績一例です。

http://digitalcatalog.riseagency.co.jp/an/
http://digitalcatalog.riseagency.co.jp/rise-works/

綿密な打ち合#わせや万全サポートでサクサク進む

デジタルカタログを自作する場合、作成の過程でいろいろな疑問や問題が湧いてくるものです。
保存ファイル形式、適切なサイズ、高画質をキープしつつ重くならない解像度、「ファッションカタログに付けるべきなのは?」など用途に適したオプション機能etc.

自作の場合、このような疑問や問題もすべて自己解決しなければなりません。
マニュアル代わりになるサイトを探し回ったり、ヘルプ機能を駆使したりと、とても手間がかかってしまいます。それで解決できれば良いのですが、結局どうにもならず作成自体を断念する羽目に…なんてことも十分にあり得るわけです。

しかし代行会社に委託するならば、そんな手間に振り回されることはありません。
綿密な打ち合わせをしながら作成を進めていくからです。作成中に不明点が出てきても、サポートセンター等に相談すれば即解決にむすびつくアドバイスがもらえますから、途中で作業が滞ることなく完成にまで到達することができます。

不備ゼロが求められるデータ入稿の用意に関してはやや大変ですが、代行会社のホームページに作成上のルールや注意事項がこと細かに載っていますから、熟読しながら作成すればそう苦戦することはないでしょう。またここでも、やはりサポートセンターが強い味方になってくれます。

上手くやりくりすれば、予算以下で済ませられる

代行制作の依頼はお金がかかるのがネックですが、必ずしも制作費用が高いところばかりではありません。1ページ240円と破格の会社もありますし、ページ数が多いほど単価が下がるお得な料金体系のところもあります。つまりサービスに優れる代行会社の見極めができれば、上手くコストダウンを図れるということです。

有料の部分がどうしても気になるなら、事前に見積もり書類を作成するという手もあります。
正式に注文する前に、具体的な金額が分かっていれば、納得の上で安心して制作を任せることができるでしょう。

デジタルカタログに搭載する機能を、無料の基本機能のみにとどめるなど上手くやりくりすれば、予算よりずっと安く済ませられることも不可能ではないわけです。